書道塾 継未-TUGUMI-

 

書は古来より念いを刻むものでした。相手に念いを伝えるために手紙を書き、その文字が書として後世に継いでいかれました。書を書く行為とは、自分の念いと向き合う「内観」を通じた「伝える」いとなみです。

日々、SNSやメッセージだけになってしまっている。
毎日仕事や家事におわれてしまって、自分と向き合う時間が取れなくなってしまっている。
ぜひ、継未-TUGUMI-で「内観」する時間を持っていただければと思います。